辻村史朗 「真夏の酒器と小品展」

ロバート・デニーロやエリック・クラプトンを魅了した「辻村史朗の焼物の世界」をたっぷりと堪能いただけます。徳利やぐい呑のほか、ワインカップやチャイカップ、小皿や小鉢など日々の暮らしの中で楽しめる器をたくさんご用意致しました。みなさま是非お越しください。

平成30年8月10日(金)〜31日(金)
月〜土 11時〜18時 日曜・祝日休み

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Feature 1

「辻村史朗作品がいつでも見られるお店はどこに?」というお客様の声に応え、常時大きい作品から小さい作品までを取り揃えています。本展覧会では、暑い夏にピッタリな酒器や、日々の暮らしの中で使うことが出来るお皿や鉢などを中心に並べています。

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Feature 2

70歳を機に始めた抽象画シリーズの中でも、最新作となる白い抽象画をいくつかご紹介しております。粉引の器の様な、白い土を油絵具でくっつけた作品です。

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Feature 3

辻村史朗は、一人でありとあらゆる種類の焼物を生み出します。それぞれの土と釉薬のつくる色々な表情を是非お楽しみ下さい。

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辻村史朗「丸いもの」| Shiro Tsujimura "Round objects"

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井上有一 1916-1985 -書の解放- Japonisme 2018 in パリ日本文化会館